カテゴリ:レシピ( 20 )
アップルスコーン
b0005267_1521416.jpgりんごの白ワイン煮がゴロゴロ入ったスコーン。
全粒粉入りで、食感は外側ざっくり、中はしっとりやや重め。
りんごのほんのりした甘さとシナモンが効いてます♪
材料:(8個分)
☆りんごの白ワイン煮・・・りんご1/3個分
薄力粉・・・150g 全粒粉・・・50g バター・・・50g
塩・・・少々 砂糖・・・大さじ1
ベーキングパウダー・・・大さじ1 牛乳・・・100cc

1.バターは1cm角に切って、よく冷やしておく。
2.薄力粉・全粒粉・ベーキングパウダー・砂糖・塩をボウルに入れてグルグルと混ぜ、バターを加えて指先でそぼろ状になるまで手早くもみ込む。
3.りんごの白ワイン煮を加えて軽く混ぜ、牛乳を少しずつ加えながら大雑把に一つの固まりにする(練らない)。
4.ラップにくるんで冷蔵庫で30分くらい休ませる。
5.打ち粉をふった台の上で丸く形を整え、2cmくらいの高さになるよう手で伸ばし、包丁で8等分に切り分ける。
6.185℃に予熱したオーブンで20分~25分くらい焼いて出来上がり♪

☆りんごの白ワイン煮・・・りんご1個をいちょう切りにし、バター10gを熱した鍋で軽く炒める。
バターがりんご全体にまわったら、白ワイン適量(100ccくらい)+砂糖大さじ1くらい+レモン汁大さじ1くらいを加え、時々混ぜながら汁気がほとんどなくなるまで煮る(中火くらいで)。
火を止めてシナモンパウダーをふりかけ、さっと混ぜ合わせて完成。
あら熱を取って冷蔵庫へ。

このりんごの白ワイン煮、ワインや砂糖などかなり適当に入れたけど多分こんなもんじゃなかったかと・・・(笑)。
あちこちにレシピがあると思うので、検索してそっちを参考にしてください(笑)。
このまま食べたり、アイスクリームやヨーグルトに添えたり、マフィンやチーズケーキなどの具にしても美味しいらしいですよ♪
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by kaokaopon | 2006-03-22 15:45 | レシピ
鮭とブロッコリーと豆腐のマッシュポテト焼き
既存のレシピにオリジナルを加えて適当に作ってみたら旦那絶賛の出来だったので忘れないうちに覚え書き。
写真撮っておけば良かった(笑)。

材料:(2人分)
甘塩鮭・・・2切れ ブロッコリー・・・適当 木綿豆腐・・・1/2丁
じゃがいも・・・中1個 バター・・・20g
塩 胡椒 小麦粉 鶏ガラスープの素 牛乳・・・各適当

1.豆腐は一口大に手でちぎってしっかり水切りしておく。
2.鮭は焼いてほぐしておく。
3.じゃがいもは皮を剥いて適当に乱切りし、柔らかくなるまで茹で、軽く塩胡椒して木しゃもじ等で大雑把につぶしておく。
4.一口大にほぐしたブロッコリーを軽く茹でておく。
5.グラタン皿またはオーブン焼きOKの皿に鮭とブロッコリーと豆腐を並べる。
6.鍋にバターを熱し、バターが溶けたらつぶしたじゃがいもを入れ、じゃがいもを炒める。
7.じゃがいもに油がまわったら小麦粉(大さじ1強くらい?)を加え、まんべんなく混ぜる。
8.牛乳を少し加えて混ぜ、ドロッとしたらさらに牛乳を少し加えてを繰り返す。
9.溶けたじゃがいもが牛乳と完全に混ざってトロトロのソース状になったら、鶏ガラスープの素・塩・胡椒を加え、好みの味付けに(鮭の塩分があるのでほんのり薄味で)。
10.5の上に9をかけて、マヨネーズを細く格子状に絞り出す。
11.200℃に余熱しておいたオーブンで10分焼いて出来上がり♪

既存レシピは普通にホワイトソース+チーズのグラタンでした。
ピザ用チーズもとろけるスライスも切らしていたので、代わりにマヨネーズで。
じゃがいもが大量にあるので消費するためにホワイトソースに加えることを思いついたら、結局マッシュポテトに(かなりユルユルのマッシュポテトですが)。
牛乳は様子を見ながらちょっとずつちょっとずつ加える事。
出来上がりの固さは、ホワイトソースくらいが目安。
1+1/2カップ分くらい入れたかな? 適当です、アハハ・・・。
ブロッコリー茹でるのはじゃがいも茹でたお湯でOK。
鶏ガラスープの素がなければ顆粒コンソメでOK(というか既存レシピではコンソメの素だったけど、1個丸々入れると味が濃くなり過ぎると思ったので・・・)。
あっ、マッシュポテトの味付けはハーブソルトでやりました。
風味が良いです。
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by kaokaopon | 2005-11-21 00:41 | レシピ
ブルーベリー・チーズタルト
b0005267_1622243.jpgブルーベリータルト作りましたの~。
タルト初挑戦!!
参照レシピはこちら

タルト生地の砂糖の分量だけ60g→40gに変えました。
甘さはちょうどよかったんだけど、生地がゆるゆるになってしまった。
砂糖の分量減らしたせい?
冷蔵庫で寝かせても、打ち粉ふっても、ベタベタゆるゆるは変わらず・・・。

b0005267_16311326.jpg綿棒で伸ばすことも出来ず、最終的には指で型に強引に押しつけながら伸ばしました(笑)。
おかげでタルト上部の生地の端っこが汚いです。
底面の厚みもバラバラだし。
薄力粉の分量増やせばよかったのかな・・・。
砂糖減らした以外はレシピ通りの分量で作ったんだけど、レシピの型より一回り小さい型で作ったから余るかと思ったけど逆に足りないくらいでした。
何作ってもよくこうなるんだよね~。
泡立て足りないんだろうか??
焼き時間は、フィリング流してからは190℃で5分(ここで既にかなりの焼き色が付いた)、その後170℃で25分。
最後の10分はホイルをかぶせて、出来上がり。

b0005267_16364895.jpg型からうまく外れるかと心配だったけど、なかなかきれいに外せました。
一部ちょっとだけ割れちゃったので、味見と称してその部分をカットして試食。
タルト生地サクサク、下に敷いたクリームチーズと上のクリームとトッピングのブルーベリーがトロトロでウマー(・∀・)
成功!! ・・・だと思う(笑)。
冷蔵庫で冷やしたらどうなるかわからんけど(笑)。
いや、絶対美味しいはずだ!!
旦那はなんて言うかな~?
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by kaokaopon | 2005-07-30 16:44 | レシピ
ブルーベリー&クリームチーズのパウンドケーキ
b0005267_2372023.jpg←つぶつぶ写真が嫌いな人はごめんなさい。
とりあえず、覚え書き。
参考レシピはこちら
多少分量と作り方を変えてみました。

材料:(パウンドケーキ型1台分)
薄力粉・・・250g
無塩バター・・・100g
クリームチーズ・・・100g
ベーキングパウダー・・・小2
グラニュー糖・・・80g
ホットケーキシロップ(またはメープルシロップ)・・・20g
卵・・・2個
牛乳・・・100cc
ブルーベリー(フレッシュ)・・・130g

1.バターとクリームチーズと卵は室温に戻しておく。
2.薄力粉とベーキングパウダーはボウルに入れて泡立て器でよく混ぜておく(ふるう代わり)
3.バターをクリーム状になるまで泡立て器で混ぜ、グラニュー糖とシロップを3回くらいに分けて加えてその都度よく混ぜる。
4.白っぽいなめらかなクリーム状になったら、クリームチーズを加えてさらによく混ぜる。
5.よく溶いた卵を少しずつ加えながらさらによく混ぜる。
6.粉1/3→牛乳1/2→粉1/3→牛乳1/2→粉1/3 の順に加え、さっくり混ぜ合わせる。
7.ブルーベリーの2/3量を加え、さっと混ぜて型に入れる。
8.上に残りのブルーベリーをちらす。
9.200℃に予熱しておいたオーブンに入れ、温度を155℃に下げて50分焼く。
焼き色が付いたら途中でアルミホイルをかぶせる。

いつも卵を加えたところで分離してしまっていたのですが、卵を室温に戻し、様子を見つつ少しずつ加えたら大丈夫でした(殻を割る前の状態で室温に30分ほど放置)。
うちのオーブンは側面に焼き色が付かないので、いつも型にオーブンシートを敷かないで焼くせいかなぁ・・・と思い(テフロン製なので簡単に取れる)、今日はちゃんとオーブンシートを敷いて生地を入れてみたけどやっぱり側面は焼き色が付かない・・・。
なんでだろ~(笑)。
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by kaokaopon | 2005-07-16 23:26 | レシピ
マロンパウンドケーキ
b0005267_0521610.jpg栗の渋皮煮たっぷりのパウンドケーキ。
冷凍してあったおからもついでに入れました。
栗は入れすぎたかも(笑)。 かな~りゴロゴロ入ってます。
結構甘さ控えめだと思います。
材料:(パウンド型1個分)
●栗の渋皮煮・・・140g 牛乳・・・100cc 生クリーム・・・50cc グラニュー糖・・・大1
○栗の渋皮煮・・・140g バター・・・80g グラニュー糖・・・60g 卵・・・2個
おから・・・30g 薄力粉・・・120g(おからがなければ薄力粉のみ150gでも)

1.バターと卵を室温に戻しておく。その間に他の材料準備。
薄力粉とおからはボウルに合わせて、泡立て器で空気を含ませるようによ~く混ぜておく。
○の渋皮煮は粗めのみじん切りに。
卵はよく溶いておく。
2.マロンクリームを作る。
●の渋皮煮と牛乳とグラニュー糖を小鍋に入れ、5分間茹でてからフードプロセッサーでペースト状に。
生クリームを加え、さらにガーッとやってドロッとしたクリーム状にして冷ましておく。
3.柔らかくなったバターを泡立て器で混ぜる。
クリーム状になったら、グラニュー糖を少しずつ加え、その都度よく混ぜて白っぽいクリーム状にする。
4.卵をよくといて、少しずつバターのボウルに加え、その都度よく混ぜる。
5.2のマロンクリームを加え、よく混ぜる。
6.薄力粉とおからと渋皮煮のみじん切りを加え、ゴムベラでサクッと混ぜ合わせる。
7.160℃に予熱しておいたオーブンで45分、きれいな焼き色がついたらアルミホイルをかぶせて150℃に温度を下げて15分。
8.型から外して冷まし、ラップに包んで冷蔵庫の野菜室で一晩以上寝かせる。

みじん切りにして入れる栗の量はこの半分くらいの量でよさそうです(笑)。
栗だらけでパウンド生地の存在感が・・・(笑)。
栗を減らす際は、もう少しグラニュー糖を入れた方がいいかも。
マロンクリームを作るとき、皮のツブツブが気になる人はフープロで混ぜた後細かい目のこし器で裏ごししてください。
私はツブツブ残ってる方が素朴な感じがして好き♪
オーブンの温度は、我が家のオーブンではこの温度が一番キレイに焼けるんですが、普通は「170℃で40分」というレシピが多いです。
様子を見ながら加減して焼いてください。
寝かせるのは、冬なら室温でOKのようですが、これからの時期は冷蔵庫の野菜室なんかの方が安心かも。
3日は寝かせた方が美味しいみたいだけど、私はそこまで待てないのでいつも1日か2日経ったら食べてしまいます(笑)。
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by kaokaopon | 2005-04-22 01:16 | レシピ
パセリネギソース
パセリ大量消費レシピ。
適当に作ってみたら美味しかったので覚え書き。
今回は肉野菜炒めにかけてみたけど、チキンソテーや白身魚のムニエルなど淡泊な味のものに合いそうです♪
材料:
パセリのみじん切り・・・小皿1杯分くらい
ネギのみじん切り・・・パセリと同量くらい
水・・・150ccくらい
バター・・・10g
しょうゆ・・・小1くらい
鶏ガラスープの素・・・小1くらい
レモン汁・・・小1くらい
ハーブソルト オリーブオイル

1.フライパンにオリーブオイルを熱し、ネギを炒め、香りが立ったらパセリを加えてさっと炒める
2.水を加えて軽く煮て、鶏ガラスープの素・ハーブソルト(または塩こしょう)で味をととのえる
3.火を止めて熱いうちにバターを溶かし、しょうゆとレモン汁を加えて混ぜて出来上がり♪

調味料を加える順番や火を止めるタイミングなどは適当でいいと思います(爆)。
あまりグダグダ火を通すとパセリの香りがとんじゃうような気がするのでさっさと調理しましょう。
今日は切らしていたので使わなかったけど、にんにくのみじん切りを加えるとさらに美味しいかもです。
ハーブソルトやミックスハーブの類がない場合は、オレガノやバジルなどがあれば変わりに使ってください。
うちにあるのはイタリアン系ハーブソルトですが、パセリとの相性がバッチグー☆でした。
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by kaokaopon | 2005-04-19 00:46 | レシピ
ざっくり☆クッキー
b0005267_1541891.jpgクッキーはあまり好きではないのですが、急に作ってみたくなりました。
口の中でさっくり、ホロッと溶ける軽~いクッキーが食べたい♪
アーモンドプードルの風味が大好きなので、ショートニングと一緒に買ってきた。
ざっくり感も出すため、粉の一部を全粒粉に変えてみようっと。
バターとショートニングを混ぜ混ぜ、砂糖とか卵とか入れて粉をふるってさくっと混ぜ合わせて生地をひとまとめにして冷蔵庫で休ませて・・・。
あーーーーーー!!!
肝心のアーモンドプードル入れ忘れた・・・orz
・・・しょーがない、普通のクッキーということで(笑)。
冷蔵庫で休ませた後、成形。
型抜きクッキーってかっちりして固そうな感じがするので見た目からして好きじゃないんだよね。
素朴な手作り感目指して、適当にちぎって手でくるくるっと丸めてつぶしただけ。
大きさも形も不揃いだけど、そこがいいんです。
この大雑把さが私らしい(笑)。
かなり低めの温度設定にして、様子を見ながらオーブンで焼く。
できあがり~♪

粗熱が取れてから、1枚味見。
これは美味い!!!
ざくっとした歯ごたえ、口の中ではホロホロ~っと溶ける。
これこれ、これが食べたかったのよ!!
クッキー作ったのは10年ぶり3回目くらいだけど(笑)、かなり合格点ではないでしょうか。
アーモンドプードル入れ忘れてなかったらもっと美味しかっただろうなぁ・・・(笑)。
調子に乗って一気に5枚ほどバクバク食べた。
まだ生地が残っていたので、2回目の焼き。
オーブンの温度設定はさらに少し低めにしたけど、1回目の成功に油断して様子をあまり見ないで放置して洗い物とかしていたら、焦げてしまいました(笑)。
手強い・・・うちのオーブン。

材料:(約20枚分)
薄力粉・・・80g 全粒粉・・・40g 卵・・・1個
ベーキングパウダー・・・小1 塩・・・ひとつまみ グラニュー糖・・・50g
無塩バター・・・50g ショートニング・・・40g

1.室温に戻したバターとショートニングをクリーム状になるまでよく練る
2.グラニュー糖を2~3回に分けて加え、よく混ぜ合わせる
3.溶き卵を入れ、さらに混ぜ合わせる(ここで練りすぎない)
4.薄力粉・全粒粉・塩・ベーキングパウダーをふるい入れ、ゴムべらでさっくり混ぜ合わせる
5.手で軽くひとまとめにして、ラップに包んで冷蔵庫で1時間ほど休ませる
6.生地をちぎって直径2cmくらいの大きさに丸め、軽くつぶす
7.クッキングシートを敷いた天板に並べ、160℃で予熱しておいたオーブンで15分焼く
8.180℃に温度を上げ、さらに6分焼いて焼き色をつける

まだ熱いうちに手荒に扱うと、ボロボロに崩れてしまいます(笑)。
オーブンの温度設定・焼き時間は様子を見ながら調整。
最初は低めの温度設定でじっくり焼いて、焼き色が付かないままほぼ固まったら、温度を上げて表面に焼き色つける方法がうちのオーブンにはあってるみたいです。
しかし2回目は155℃で15分ほど焼いたところで焦げてしまいましたが・・・(笑)。
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by kaokaopon | 2005-03-13 15:40 | レシピ
飲んでみてちょ
☆脳卒中予防の秘薬☆
先日古新聞・雑誌の片付けをしていたときに、その中に見つけた1枚のコピー。
おおっ、今更なんでこんなものが出てくるんだ・・・。
それは4~5年ほど前に旦那の両親が遊びに来たときに持ってきてくれた紙でした。
一生に一度飲むだけで、今後絶対に脳卒中にならないという飲み物のレシピです。
「アヤシ~、本当かよ」と内心思ったのですが、義母はわざわざ材料まで持参してきていそいそと目の前で作ってくれ、旦那とともに強引に飲まされました。
暗緑色のドロドロした不気味な液体・・・見るからにマズソ~。
旦那は一気に飲み干してしまいましたが、気持ち悪い物を口にすると必ず「おえっ」となってしまう私はなかなか飲むことができません。
「さ、KAOさんも早く飲んで(^^)」
「え~~っ・・・(^^;」
義母がよそ見した瞬間に流しに捨ててしまおうと思ったものの、義母はニコニコしながら私のすぐ傍らにはりついてずっと監視しています。
「オゲ・・・」
台所の片隅で立ったままちびちびと一口(というか一滴)ずつ、30分以上かけてなんとか全部飲み終わりました。
飲み終わるまで、マジで私から一瞬たりとも目を離さなかった義母。
遠い未来の脳卒中がどうこうよりも、飲んでる間かかっていた多大なストレスの方がどっちかっていうと心配(笑)。
だいたい、たとえこれで本当に脳卒中にはならないとしても、他にも怖い病気はいっぱいあるじゃんかよ~。
でも、後日このことを会社で言ったら、おばさん達は興味津々、「そのコピーちょうだい」と大評判でした。
「飲んだよ」という報告は受けてませんが(笑)。
信じる信じないはアナタ次第、もしよかったら作って飲んでみませんか?
あるいはご両親に作って飲ませてあげるとか。
チョーゲロマズですが、青汁飲める人ならさほど難なく飲めるかもしれません(私は青汁飲んだことないのでよくわからないけども~)。

一生に一度飲むだけで脳卒中で絶対に倒れない法

1.鶏卵1個(白身だけ)
2.ふきの葉の汁 小さじ3杯
(ふきの葉の生を3~4枚きざんですりつぶし、それをこした汁)ツワブキはダメ
3.清酒 小さじ3杯(焼酎はダメ)
4.梅漬1個をすりつぶす
(塩漬けにし、やわらかくなったもの)土用干しをした梅干しはダメ
(以上1人分)

注)厳重注意
製法は必ず番号順に入れる事。
できるだけ1品を入れるごとによくかきまぜる事。


九州の国分市養護老人ホームで体験しているということです。
国分市及び隼人方面で大変評判になっており、数千人が試され、そのことごとくの人が健在であるという実証済みだそうです。あまり金のかからない脳卒中予防薬です。御自身や家族等、縁のあった人に伝えてあげて下さい。
何度飲まれてもよいのですが、一生に一度飲むだけでよいそうです。入梅の6月頃には、ふきも、梅も手に入ります。
この資料は福岡市の小学校の校長会で配布されたものです。
注)脳卒中とは脳出血、脳梗塞、くも膜下出血の病名の総称です

↑コピーをそのまま転載(団体名や個人名称は削除しました)。
材料は6月頃が一番入手しやすいみたいで、ということはあと半年も先か~。
その頃覚えていたら、再度掲載します(笑)。
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by kaokaopon | 2004-12-06 15:27 | レシピ
スパイス入り全粒粉スコーン
b0005267_23291435.jpg今後の参考のための覚え書きレシピ。
ブランチ用に、甘くないスコーンを研究中。
ハーブソルトを使ったので、ちょっと塩がきいてます。
オレガノ入れたかったんだけどちょうど切らしていた・・・。
粉とバターを混ぜるところは、フードプロセッサーを使えば簡単なんだけど、今日はフープロ出して洗う方が面倒な気分だったので、手でシコシコ混ぜました。
うちのオーブンは設定温度よりも温度が少し高くなって焦げがちなので、一般のレシピより若干弱めで焼き時間を長くしてます。
外側さっくり、中はしっとり。
腹割れもしっかりできて、まずまずの出来。
でも旦那は「中ちょっと生っぽくない?」と。
えー、そう?そうかなぁ・・・。
全粒粉使ってるからちょっと重めになってるんじゃ?(笑)
まぁ、次回はもうちょっとだけ温度を上げて焼いてみます。
材料:(2人分・直径約5cmのが5個)
薄力粉・・・100g 全粒粉・・・80g ベーキングパウダー・・・小2
無塩バター・・・70g 塩・・・ひとつまみ 砂糖・・・小1 牛乳・・・100cc
ハーブソルト・バジル・パセリ(いずれも乾燥スパイス)・・・各適宜
粗挽きこしょう・・・適宜

1.バターは1cm角に切り、冷蔵庫で冷たく冷やしておく
2.薄力粉・全粒粉・ベーキングパウダー・塩・砂糖をボウルに入れ、泡立て器でよくかき混ぜる(これでふるったのと同じ事に)
3.冷たくしたバターをボウルに加え、手の熱で溶かさないように注意しながら、粉がそぼろ状になるまですり混ぜる
4.こしょうやスパイスを好きなだけボウルに加える(今回は全部あわせて大1強くらい。もうちょっといっぱい入れてもよかったかな?)
5.粉の中央にくぼみを作り、そこに牛乳をちょっとずつ加えながらまとめていく(練らないように。粉が手にくっつかない程度にまとまればOK)
6.ラップに包んで冷蔵庫で少し寝かす(別に寝かさなくてもいいけど、寝かせてる間にオーブンの余熱したり洗い物したり)
7.オーブンの余熱をしている間に、天板にクッキングシートを敷いておく
8.打ち粉(強力粉少々)をふった台の上で、打ち粉をまぶしためん棒で生地を伸ばす
9.厚さ1cmくらいに伸ばしたら、半分に折ってさらに伸ばす。これを3~4回繰り返す
10.直径5cmくらいのコップに打ち粉をまぶし、厚さ1cmに伸ばした生地を抜く
11.180℃のオーブンで様子を見ながら20分焼いて完成♪
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by kaokaopon | 2004-10-21 23:58 | レシピ
騙されたと思って試してみて♪
我が家だけの「食」の習慣って
ここ読んで、「そういえば子供の頃ってよくヘンな食べ方してたよな~」って懐かしく思い出しました。
私がよくやっていたのを紹介。

☆マーガリン3連発☆
1.トースト
8枚切りがベスト。なければ6枚切りでも。
こんがりトーストしたパンに、はみでるくらいマーガリンをたっぷり塗る。
それを真ん中で2つ折りにして(溶けたマーガリンが折り目から垂れてくるくらいマーガリンはとにかくたっぷり!)、ここからがミソですよー、コーヒーまたは紅茶(どちらも砂糖は入れないor控えめに)にジャボッ!とつけて食べる。
コーヒーや紅茶のほろ苦さと、マーガリンの風味がすごくマッチして美味しいです。
20歳くらいまでは、この食べ方で1人でパン1斤軽くいけました。
これは本当に美味いです!
でも太るかもしれません。
最後に残ったコーヒーや紅茶は、底にパン粉がたくさん沈んでいるので、飲まない方が吉。

2.せんべい
名前は知らないけど、子供用の白くて丸いソフトなせんべいありますよね?
多分今でも売ってる。
あれもマーガリン塗って食べてました。

3.ご飯
熱々のご飯に、マーガリンとしょうゆ(量は適当)をよーく混ぜて食べる。
これで、1人で炊飯ジャーに残っていたご飯(茶碗大盛り約4杯分)空にして、母親に呆れられたことアリ。
美味しくてやめられない止まらない♪

☆その他☆
・冬、みかんをストーブで焼いて食べる(これはみかんがパサパサになってまずかった。なんでわざわざ焼いてたんだか今でも疑問)。
・「麦茶に砂糖」ってのがあったけど、実家では「番茶に砂糖」。エセ紅茶っぽくて、結構美味い。
・カレーライスに生卵。カレーがマイルドになります。
・カレーライスにしょうゆ。カレーがしょっぱくなります。

実家じゃないけど、上京して初めて勤めた会社の社員食堂にて・・・
・冷や麦とかざるそばとかざるうどんの時、めんつゆに生卵。
「東京ではそーやって食べるのか!!」とかなりびっくりしましたが、東京出身の旦那は「そんな食べ方知らない」と言います。
でも、生卵のおかげでめんつゆが麺にうまくからんで、美味しいうえにツルツルたくさん食べられる♪・・・でも、何年か前に久々にやってみたら最後の方はちょっと胸やけがしました(笑)。

どれもこれもオススメです(?)。
よかったら騙されたと思って試してみてください。
「マジで騙された!(怒)」というクレームは受け付けません(笑)。
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by kaokaopon | 2004-10-03 02:02 | レシピ
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KAOと旦那と3匹の猫のたわむれの日々。家に引きこもってるのでネタがありません。最近猫日記となりつつあります(笑)。
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